お仕事マイサーチTOP > 特集バックナンバー > 通勤ファッションのススメ 秋・冬編
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色・デザイン共に「きれいめ」が鉄則のこのタイプ。目指すは「上司や同僚・クライアントも全方向ALLOK」の好感度。女性らしさを取り入れて、急なアフター6の予定にも慌てずに済む
服装が基本。
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いち早く流行を取り入れた通勤ファッションが得意なこのタイプ。「ここまではOKかな?」というボーダーを常に見極めているため、コートやブーツ・ニット帽など季節物をデビューさせ
るのも早い。
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「デザイン」よりは「素材」で魅せる、こだわりタイプ。ベーシックな色が多いがディテールにこだわるため、さりげないおしゃれが得意。上司・クライアント受けがよく、この隙のないスタイルに憧れる人多数。
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一般事務・営業事務など、制服がなく外出もないオフィスワークが中心。
公的機関やメーカー・商社などで活躍。基本的にオフィスブーツはNGなので、会社にはサンダルではない置き靴が必須。 |
通勤服が比較的自由なのは、制服のあるオフィスワークや販売・医療系。他にもIT・クリエイティブ系などカジュアルOKの業界。
同僚にもおしゃれさんが多いので、自由なぶん通勤服は悩みの種となりがち。
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「会社の顔」となる広報や営業職、外部とのやり取りが多い秘書や人事・企画などが中心。
冬の外出時はコートかジャケットかで悩むケースも。第一印象が大事なので、冒険はせず流行りモノは小物で取り入れる。
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![]() 春夏から引き続きワンピース人気は健在!
落ち着いたピンクベージュのラップワンピースなら、オフィスでも浮かずに好印象なハズ。 アウターは女性らしいファーつきの黒のトレンチコートで、フェミニンになりすぎない「おしゃれ感」を出しましょう。 ただし、このタイプは個性を出しにくいのが悩み。小物はやり過ぎないアニマル柄バックを取り入れて、アフター6にも活躍させて。 |
![]() この秋冬にぜひ取り入れたいのは、ロングカーディガン。厚手の物ならアウターとして、薄手の物ならコートの中に着てもいいかも。
足元は、カジュアル通勤OKな人の特権である「ファーつきブーツ」。 細身のパンツをブーツインすれば「おしゃれ上級者」に。制服や雑誌などを入れる大きめバックは、流行りの「エディター型」に荷物をガンガン入れて颯爽と歩いてみては? |
![]() ジャケットが必須のこのタイプは、冬はコートとの相性で悩みがち。
でも、ノーカラーのコンパクトジャケットならコートの中でもスッキリ。暖かい日中はストールだけでも大丈夫かも。インナーはボウタイブラウスで華やかさを出して、ボトムは「冬の白」に挑戦してみては?
ウールなら寒々しい印象にはならないはず。バックは注目カラーのパープルで、おしゃれ心は忘れずに。 |
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夏に掲載された第1回は大好評でしたが、今回はいかがでしたでしょうか? どんどん寒くなるこれからの季節は、通勤服はつい「防寒」を重視しがち。 もちろん私自身もそうなんですが、やはり女性らしさやおしゃれ感は残しておきたいですよね。 ちなみに、オススメはマフラーやストールを上手に使うこと。 服よりもリーズナブルで、その日の気分で使い分けられるため気分転換にもなりますよ。 「明日はどんな服を着ていこう?」と思えば、会社に行くもの楽しくなるはず。 そうやって仕事へのモチベーションを上げるのも、いいかもしれませんね。 |
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